染谷勇貴先生インタビュー

仕事を色々任せてもらえるようになって、それを1個1個しっかりこなしていくのが今は大変というか。色々任せてもらえるようになったので、それを確実に期限に終わらせるっていうのが・・・期限に終わらせることですかね

2018年9月撮影

染谷勇先生プロフィール
卒業学校:
呉竹医療専門学校
卒業年月日:2018年3月
入社年月日:2018年4月

小池:みなさん、こんにちは。
今日はですね、大井町院に勤務する染谷先生をご紹介したいと思います。染谷先生、簡単に自己紹介をお願いします。

染谷:大井町院に勤務してます染谷と申します。呉竹医療専門学校の2018年度卒業です。呉竹学園では本科に所属していて、鍼灸師と按摩師、あと柔道整復師の資格を持っています。

小池:染谷先生はリボディクラフトに入って何年目になりますか?

染谷:今年で1年目です。

小池:まだ8ヶ月?6ヶ月ぐらいだね。

染谷:ちょうど半年ぐらいですね。

小池:まだウチではバリバリの新人だけど、どうですか?臨床に入ってみて。

染谷:㒒は実際に患者さんに新患さんって形で入らせてもらったのが6月の初めからで、入社して3ヶ月目で早速1人で現場に出させて頂いて、もう新人という意識と言うか、先生達と一緒に仕事ができてるんだなぁっていう喜びというか楽しさを感じながら仕事してます。

小池:実際ウチの会社に入るきっかけになったのって何だったんですか?

染谷:僕が入るきっかけになったのは、学校の方に案内が来てたコンコース研修。鹿島スタジアムでやってるコンコース研修がきっかけでした。コンコース研修に(高校)3年生になってから1年間ずっと参加させてもらって、参加する中で小池先生の元で働きたいなっていうことで入社を決めました。

小池:俺の元で何を学びたかったの?(笑)

染谷:研修の時からやっぱり間近で技術を見せて頂いたり、実際に自分の体に(施術を)やって頂いて、正直自分もどういうところで働いていいかっていうのが分かっていない状態だったので、本当最後は直感っていうか、小池先生に付いて行けば良い、大丈夫かなっていう直感で決めました。

小池:なるほどね。学生やりながら国家試験受けて、その後何かしら就職して働くことになると思ったけど、就職活動中の何か不安とかありました?

染谷:やっぱりまわりがどんどん活動し出す中で、決まっていく人もいたりして、自分はどこで働きたいんだとか定まらない中で、色んなところを見に行って余計ブレちゃう、何がしたいのか分からなくなっちゃう・・・

小池:ナニ?ウチ以外見に行ってたの?

染谷:僕は一切見てないです(笑)

小池:(笑)行ってたよ、絶対行ってたよ(笑)でも基本どんなところに行ってみたいだとか目標とか夢みたいなのあったの?

染谷:僕は柔整持ってるので外傷も診たいなって気持ちはあったんですけど、やっぱり間近で技術を見せてもらって『ここかな』っていうところに自分は出会えたので、それで他は一切見ず決めてしまったんですけど。

小池:確かにね、整骨院って「頸椎捻挫」・「腰部捻挫」ね、肩凝り・腰痛ばっかりでおじいちゃん、おばあちゃんばっかりしか来なくて、本当の外傷に出会えないし、治療技術が磨けるかっていうと、どっちかっていうと保険を使ったマッサージ屋さんだから、それを1年や2年、3年、10年こなしてたってところでレベルが上がるかって言ったら、たぶんそんなに上がらないと思うんだよね。その点、併用で鍼が打てるのは一番大きな魅力だよね。
今やってて難しさを感じてる業務とかって何ですか?

染谷:難しいことはない・・・

小池:おぉそう?全てというと思ったよ。凄いですね(笑)

染谷:(笑)難しいというか、仕事を色々任せてもらえるようになって、それを1個1個しっかりこなしていくのが今は大変というか。色々任せてもらえるようになったので、それを確実に期限に終わらせるっていうのが・・・期限に終わらせることですかね。今は一番。

小池:大事ですね、そういうのはね。まぁ、皆さんも是非、染谷先生みたいに柔整と鍼灸をお持ちの先生は「トリガー鍼灸・整骨院」に入っていただくと鍼もしっかり打てて、外傷も診れるスキルが付きます。お待ちしてますので、是非見学にいらして下さい!

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