ReoBdyCraft採用情報

2020年4月撮影

指田英光先生プロフィール
卒業学校:
呉竹医療専門学校
卒業年月日:2019年3月
入社年月日:2019年4月

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2019年5月撮影

清水由唯先生プロフィール
卒業学校:
日本鍼灸理療専門学校
卒業年月日:2019年3月
入社年月日:2019年4月

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2019年5月撮影

荒木遼太先生プロフィール
卒業学校:
日本鍼灸理療専門学校
卒業年月日:2019年3月
入社年月日:2019年4月

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2019年5月撮影

岡部葉都樹先生プロフィール
卒業学校:
神奈川衛生学園専門学校
卒業年月日:2018年3月
入社年月日:2019年4月

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2019年5月撮影

渡邊健太先生プロフィール
卒業学校:
新宿医療専門学校
卒業年月日:2019年3月
入社年月日:2019年4月

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大渕政大先生

今一番楽しいのは、やっぱり学芸大学院という新しい院をゼロから作り上げているというところが一番楽しいです。

2018年8月撮影

大渕政大先生プロフィール
卒業学校:
日本鍼灸理療専門学校
卒業年月日:2017年3月
入社年月日:2017年4月

小池:みなさん、こんにちは。
患者と治療家の人生の転機となるトリガー鍼灸院を経営している、リボディクラフト代表の小池です。
今日はですね、学芸大学院の院長を務める、大渕先生とお話をしたいと思います。
大渕先生、自己紹介をお願いします。

大渕:2017年度に花田学園を卒業しました、学芸大学院の院長を務めています大渕です。
よろしくお願いいたします。

小池:大渕先生、今日はですね、就職先を探している鍼灸師のみなさんに受けてお話をしたいと思いんですが、大渕先生はそもそもですね、うちのトリガー鍼灸院を知ったきっかけは何だったんですか?

大渕:私が学生の時に務めていた先の先輩が小池先生と知り合いで、ご紹介を頂き合わせて頂きました。

小池:そうでしたね。
大渕先生は、就職活動中どんな事が不安だったりありましたか?

大渕:特に僕の学校はだと思うのですが、学校で企業説明会をする、「どんな企業がありますよ」という紹介がなかったので、自分で全部探さないといけなかったので、どういう所に進めるのか?進んだらいいのか?ということを探さなければならなかったので、そこが大変でした。

小池:確かに紙一枚じゃわからないですよね。整形や整骨で何をするのかわからないですよね。
でも、そもそもどんな所で働きたかったんですか?

大渕:一番の目的は、僕もスポーツをやっていたり、スポーツトレーナーとしての道も少し興味があったので、スポーツに繋がりそうな先生とか鍼灸院を探していました。

小池:確かに、普通のってったら語弊があるけど、大多数の治療院は、施術しか教えないよね。
となると、施術する作業員を養成することになるので、うちの教育って1ヶ月びっしりやって、また月1でびっしりやるじゃないですか。
それって作業員にしたくないからやっているんですよね。
今何が一番楽しいですか?

大渕:今一番楽しいのは、やっぱり学芸大学院という新しい院をゼロから作り上げているというところが一番楽しいです。

小池:最後に今、就職先を探している方へメッセージをお願いします。

大渕:実際に治療だけではなくて、経営の話だとか、鍼灸院を作り上げていくという仕事を教えてもらえる環境がトリガーにはあります。
他の治療院ではもしかしたら作業員になってしまう可能性もありますが、実際に治療院にいって先生の話を聞く、会ってみるということが一番大切だと思います。

小池:ありがとうございます。一本の鍼で患者さんの人生が救える可能性があります。
その力を手に入れるものは、自分の人生にも責任を持たなければいけないと思います。ぜひ、一度見学だけでもいいので遊びにいらしてください。
お待ちしております。

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平野将先生

ここは、施術者としてだけじゃなくて、人間としてもものすごく成長できる場なので、騙されたと思って一度見学に来てください。ものすごく楽しいところです。

2018年8月撮影

平野将先生プロフィール
卒業学校:
東京メディカルスポーツ専門学校
卒業年月日:2018年3月
入社年月日:2018年4月

小池:みなさん、こんにちは。
患者と人生の転機となるトリガー鍼灸院を運営しているリボディクラフト代表の小池と、平野先生で今日はお話したいと思います。平野先生、自己紹介をお願いします。

平野:2017年度東京メディカルスポーツ専門学校卒業生の平野です。
よろしくお願いいたします。

小池:今日はですね、リクルート活動をしている鍼灸師の方の向けてお話をしたいと思いますので、平野先生のありのままの実体験をお話してください。
平野先生はここを知ったきっかけは何だったんですか?

平野:僕が知ったきっかけは、学校の掲示板にリボディクラフトが開催するコンコースの研修があるという掲示があったので、それをみて応募しました。

小池:今でもやってますね。参加してどうでしたか?

平野:そうですね。
学生時代に患者さんと接する機会が皆無だったので、ものすごく貴重な体験をすることができました。

小池:そこを経てうちに入社したんですが、実際に入ってみてどうですか?

平野:想像以上に楽しいです。

小池:どんなところが楽しいですか?

平野:施術面だけじゃなくて人間力をあげていくというと、育てるためのセッション。
そういうものがあって「治療だけじゃないんだな」というものが感じられるのでものすごく楽しいですね。

小池:僕自身も、実はいろんな治療院に施術を受けに行くんだけど、やっぱり、サービスを受ける側になると、技術力だけじゃなくて人間力だったり、社会性のところがとても気になるんだよね。
そういったところができていない治療家に自分は体を預けられないなって思っているので、そういった想いから、しっかりとプロのサービスマンにもなってもらいたいと思って、コーチングとか教育システムを入れています。
平野先生は入社してからどんなところが一番変わったなと思いますか?

平野:人との接し方は、周りからもよく変わったねって言われました。

小池:どんなところが?

平野:大人になったねって言われます。僕を知る人からは。

小池:今年から治療活動だけじゃなくて、トレーナー活動も始まりましたがそれはどうですか?

平野:違う視点から物事を考えたり見たりするので、僕自身もトレーナーを目指して勉強をしたりしていたので、ものすごく充実した時間になります。

小池:今、治療院選び、就職先を探している治療家の方に何かメッセージがあればお願いします。

平野:ここは、施術者としてだけじゃなくて、人間としてもものすごく成長できる場なので、騙されたと思って一度見学に来てください。
ものすごく楽しいところです。

小池:騙されたと思って…(笑)お待ちしています!

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北田侑希先生

施術だけに集中してたらウチではやっていけないので。業務の部分と両立できるってところですかね。

2018年9月撮影

北田侑希先生プロフィール
卒業学校:
東京衛生学園専門学校
卒業年月日:2015年3月
入社年月日:2015年4月

小池:みなさん、こんにちは。
今日はですね、大井町院の責任者を務めている北田先生をご紹介したいと思います。
北田先生、じゃあ簡単に学生の皆さんに、これを観ている就活生の皆さんに自己紹介をお願いします。

北田:大井町のチーフをやらせていただいている北田侑希です。まぁ、ここは4年目になります。卒業後は東京衛生学園になります。

小池:なんか付けた?いい匂いがするな(笑)

北田:ハンドクリームを(笑)

小池:撮影前にね(笑)えっと北田先生はウチを知ったきっかけは何だったんですか?

北田:えっと、学校の先生に勧められたのと、求人票を張り出されてあったので、それを見てきました。

小池:ここに来て、決め手は何だったんですか?

北田:決め手は、一番は小池先生が、ここのトップが鹿島アントラーズの元トレーナーだったというところに一番惹かれたっていうのと、あとは求人票に色々そういうスポーツ選手とか色んな歌手の方を診てますっていうのを書いてあったのをいいなと思って(笑)そこを見て来ました。

小池:なるほどね。北田先生はウチの院の大変な時期も知ってる数少ない人なんですけど、大変だったね。

北田:(笑)大変でしたね。

小池:ゆずの「栄光の架け橋」が流れてくると俺は無条件で泣けるけどね。あの時期が思い出されて。イントロで泣けるよね、本当に。いや、イントロは嘘だ。「だれ~に~も~」でドバァって泣けるね。
えっと、北田先生はそんな中、ウチが1店舗の時から2店舗、3店舗増えてく過程も見てきてるじゃないですか。
どんなところが印象的ですか?人の目も増えてきたし、やっていくこともどんどん変わっていったじゃない。

北田:まぁ、人数が増えたのはそうですけど、自分たちで一から作り上げてるっていう感じは凄いしましたね。
なんか小池先生が1人で全部やって一から集客してって訳ではなくて私達も一緒に加わって集客して患者さんを集めてくって感じ。

小池:もう俺1人では無理です・・・助けてください。あなたの力が必要です(笑)
そうなんだよね。普通のとある整骨院とか治療院に勤務したら皆さんは研修して「施術」「接客」する。
そのルーチンなんだよね。集客に携わるとか、何か院の経営に携わるってことは、まぁ10年ぐらいキャリアを経て幹部になってからなんだよね。
それだとやっぱり仕事の一部しか知らないんでこの業務の面白さも分からないし、人間としての成長も遅れちゃうんじゃないかなぁっていうふうに私は思ってた。現に私が修行時代はもっともっと経営に突っ込んでお仕事しながら臨床もやりたかったのね。
その方が仕事してるなぁって気が強かった。なので去年ぐらいから1人一台パソコンをね、なかなか無いよね。
ラップトップ持って出社するんだよ、ビジネスマンみたいでしょ(笑)

北田:(笑)

小池:多分そういうみんなの集客が安定するから、ボーナスもなかなか無い、業界ではなかなか無いんですよ。
ボーナスが出るんですよ、ウチの会社。ボーナス何に使ってるんですか?

北田:えっと~(考え中)

小池:ハンドクリームやろ!?

小池・北田:(笑)

小池:ウチの売りって何ですか?他の同級生の今働いている、当時の同級生と意見交換すると思うんだけど、ウチの会社の魅力って何ですか?

北田:魅力は今お話していた通り、施術だけではなくて経営面でも関われるってところが友達とかと話しててもその辺は違うなと思うんですね。両方一気に学べるのと、でも鍼にはやっぱり本数も全然違うので・・・

小池:鍼打つよなぁ。鍼打つんだよ凄い。平均1箱1人?

北田:ピーク時・・・まぁ1日で3~400、多い日は。

小池:打つよね。1人1箱ぐらいは打っちゃうもんね。あの1本100円の訳分かんない鍼じゃないんですよ、残念ながらね。その1本1本の鍼にメッセージを込めて、その1本の鍼で患者さんの身体にバチっと変化を起こすような鍼を心掛けてやってます。逆にこれから転職してウチに来たいなぁって人には何かメッセージない?

北田:そうですね。他の治療院さん、今やってる治療院とは多分全く別のことをやるのと、自分達でやらなきゃいけないことが増えるのは確か。施術だけに集中してたらウチではやっていけないので。業務の部分と両立できるってところですかね。

小池:楽しいよね。

北田:そうですね。

小池:っていう訳で、北田先生はもうウチが大変だったのもあるんですけども、2.5年目ぐらいからこの院をずっと守ってくれてます。お願いだから助けてください。第2の北田を求めます(笑)
はい、では皆さん、見学でも良いので是非遊びにいらしてください。お待ちしております!

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益戸翼先生

今年また下のスタッフが入ってきて、そういう指導もしているのでもっとよりよく下に自分が出来なかったことが凄い多いので、そうならないように色んな経験とか伝えていけるといいかなっていうのはあります。

2018年9月撮影

小池:皆さん、こんにちは。
今日はですね、大井町院の益戸先生にお話を伺いたいと思います。益戸先生、簡単に自己紹介をお願いします。

益戸:大井町院で勤務しております益戸と申します。出身校は日本工学院八王子専門学校の出身です。

小池:出身校はデニーズっていうのかと思った。

益戸:(笑)デニーズの方が長かったですけどね。

小池:彼、デニーズでアルバイトしてたのね。学生時代ね。デニーズのお辞儀が抜けないんであだ名は「デニー」ですよ。でもなかなかそういう丁寧なお辞儀できるスタッフっていうのは私も初めてだったんで、あぁこれは良い人材が入ってきたなぁと思って一緒に働いている訳ですけれども。益戸先生、ウチに入って何年目ですか?

益戸:今年で2年目になりますね。

小池:どうですか、入って2年経って、去年の今頃と今年の今、自分とどんな変化がありますか?

益戸:人としてまず、トリガーさんは凄い人材の教育にも力を入れて下さってるので・・・

小池:トリガーさん?(笑)

益戸:(笑)人間としても大きく成長できたというところもありますし、治療に関してもここは本当マッサージだけじゃなくて、しっかり鍼だったりとかそういった技術教えてくださってるので、患者さんからより多くの「治って嬉しい」っていう声を聞けるようになったのが今年は大きいですね。

小池:研修でね、沢山のことを益戸先生に覚えてもらったと思うんだけど、何が益戸先生には一番難しかったですか?

益戸:自分はこの感覚ってとこが結構まわりの人とズレてたりするので、そういったズレを上手く自分の中で修正するっていうのが大きく、難しかったかなぁと思います。

小池:確かにね。私自身も技術を教えてもらうのが、例え話ですけど、「こう触ってここにあるだろう」みたいな、よく分かんない感覚的なことを伝えられてきたんだけど、そういったところも大事なんだけど、それを定量化する・数字化するっていうところも大事だなと思うんですよね。
全員が全員「感覚人間」ではないので、それを経穴で言ったら番地で説明するような感じで言語化する・数字化するっていうこともウチでやってるので、向き不向きは勿論あるとは思うんだけど、益戸先生は安定して今ね、患者さんに喜ばれるようになってるし、ギックリ腰ももう5分で結果出せるようになったもんね。

益戸:そうですね。出せるようになったので、それで患者さんが歩いて帰れて良かったとかって声も聞けるので凄い嬉しいです。

小池:もう俺は益戸先生がその結果を出せることが一番嬉しいよ。トンチンカンで終わっちゃうかと思ったりして、とか思ったのね(笑)本当にね、今ね、一番嬉しいよ。来年の今頃ね、どうなってたいなっていう目標はありますか?

益戸:今年また下のスタッフが入ってきて、そういう指導もしているのでもっとよりよく下に自分が出来なかったことが凄い多いので、そうならないように色んな経験とか伝えていけるといいかなっていうのはあります。

小池:なるほど。デニーズでいうとチーフですね。

益戸:はい。

小池:デニーズか!(笑)研修もね、しっかりやっていく中で自分ができないところを潰していく作業もウチの院ではまだまだやってますし、置いてけぼりにはしないようにしております。
一度研修にもお越しいただいて構いませんので、是非学生の皆さん、お電話お待ちしております!

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染谷勇貴先生

仕事を色々任せてもらえるようになって、それを1個1個しっかりこなしていくのが今は大変というか。色々任せてもらえるようになったので、それを確実に期限に終わらせるっていうのが・・・期限に終わらせることですかね。

2018年9月撮影

染谷勇先生プロフィール
卒業学校:
呉竹医療専門学校
卒業年月日:2018年3月
入社年月日:2018年4月

小池:みなさん、こんにちは。
今日はですね、大井町院に勤務する染谷先生をご紹介したいと思います。染谷先生、簡単に自己紹介をお願いします。

染谷:大井町院に勤務してます染谷と申します。呉竹医療専門学校の2018年度卒業です。呉竹学園では本科に所属していて、鍼灸師と按摩師、あと柔道整復師の資格を持っています。

小池:染谷先生はリボディクラフトに入って何年目になりますか?

染谷:今年で1年目です。

小池:まだ8ヶ月?6ヶ月ぐらいだね。

染谷:ちょうど半年ぐらいですね。

小池:まだウチではバリバリの新人だけど、どうですか?臨床に入ってみて。

染谷:㒒は実際に患者さんに新患さんって形で入らせてもらったのが6月の初めからで、入社して3ヶ月目で早速1人で現場に出させて頂いて、もう新人という意識と言うか、先生達と一緒に仕事ができてるんだなぁっていう喜びというか楽しさを感じながら仕事してます。

小池:実際ウチの会社に入るきっかけになったのって何だったんですか?

染谷:僕が入るきっかけになったのは、学校の方に案内が来てたコンコース研修。鹿島スタジアムでやってるコンコース研修がきっかけでした。コンコース研修に(高校)3年生になってから1年間ずっと参加させてもらって、参加する中で小池先生の元で働きたいなっていうことで入社を決めました。

小池:俺の元で何を学びたかったの?(笑)

染谷:研修の時からやっぱり間近で技術を見せて頂いたり、実際に自分の体に(施術を)やって頂いて、正直自分もどういうところで働いていいかっていうのが分かっていない状態だったので、本当最後は直感っていうか、小池先生に付いて行けば良い、大丈夫かなっていう直感で決めました。

小池:なるほどね。学生やりながら国家試験受けて、その後何かしら就職して働くことになると思ったけど、就職活動中の何か不安とかありました?

染谷:やっぱりまわりがどんどん活動し出す中で、決まっていく人もいたりして、自分はどこで働きたいんだとか定まらない中で、色んなところを見に行って余計ブレちゃう、何がしたいのか分からなくなっちゃう・・・

小池:ナニ?ウチ以外見に行ってたの?

染谷:僕は一切見てないです(笑)

小池:(笑)行ってたよ、絶対行ってたよ(笑)でも基本どんなところに行ってみたいだとか目標とか夢みたいなのあったの?

染谷:僕は柔整持ってるので外傷も診たいなって気持ちはあったんですけど、やっぱり間近で技術を見せてもらって『ここかな』っていうところに自分は出会えたので、それで他は一切見ず決めてしまったんですけど。

小池:確かにね、整骨院って「頸椎捻挫」・「腰部捻挫」ね、肩凝り・腰痛ばっかりでおじいちゃん、おばあちゃんばっかりしか来なくて、本当の外傷に出会えないし、治療技術が磨けるかっていうと、どっちかっていうと保険を使ったマッサージ屋さんだから、それを1年や2年、3年、10年こなしてたってところでレベルが上がるかって言ったら、たぶんそんなに上がらないと思うんだよね。その点、併用で鍼が打てるのは一番大きな魅力だよね。
今やってて難しさを感じてる業務とかって何ですか?

染谷:難しいことはない・・・

小池:おぉそう?全てというと思ったよ。凄いですね(笑)

染谷:(笑)難しいというか、仕事を色々任せてもらえるようになって、それを1個1個しっかりこなしていくのが今は大変というか。色々任せてもらえるようになったので、それを確実に期限に終わらせるっていうのが・・・期限に終わらせることですかね。今は一番。

小池:大事ですね、そういうのはね。まぁ、皆さんも是非、染谷先生みたいに柔整と鍼灸をお持ちの先生は「トリガー鍼灸・整骨院」に入っていただくと鍼もしっかり打てて、外傷も診れるスキルが付きます。お待ちしてますので、是非見学にいらして下さい!

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北田先生・益戸先生・染谷先生

『施術面も勿論そうなんですけど、経営面で今学べているので、その辺は凄い将来に役立つなと思います』(北田先生)
『治療して良くなった患者さんが大会とかでいい結果出せたよって言ってもらえた時が凄く嬉しかったです』(益戸先生)
『会社の理念を学んだりとか、人としての教育とか、コミュニケーションだとか、勿論技術も・・・色々あります』(染谷先生)

2018年9月撮影

小池:こんにちは。

3人:こんにちは(笑)

小池:なにヘラヘラしてんだ?(笑)はい、えっと左から4年目、2年目、1年目、だね。この会社に入って色々経験積んでると思うんですけど、良かったことってなんですか?楽しかったことでも良いです。

染谷:研修がいっぱいあります。

小池:どんな研修?

染谷:会社の理念を学んだりとか、人としての教育とか、コミュニケーションだとか、勿論技術も・・・色々あります。

益戸:良かったこととしては、治療して良くなった患者さんが大会とかでいい結果出せたよって言ってもらえた時が凄く嬉しかったです。

北田:私は施術面も勿論そうなんですけど、経営面で今学べているので、その辺は凄い将来に役立つなと思います。

小池:じゃあ、会社の改善して欲しいところ、不満点を言ってください。早く。不満点なんだい?黙殺するかも知れない(笑)

染谷:特にありません。

全員:おっ?

小池:ないね?(笑)探してるぐらいだから無いんだね、きっとね。だそうです。同級生達が、会うと思うんだけど、皆さんの同級生ってどんなところで働いているか、簡単でいいから聞かせてくれます?どんなところで働いているんですか?染谷先生の同級生って。

染谷:普通、まぁ普通のというか、整骨、一般の整骨院・・・

小池:個人ですか?

染谷:個人だったり、グループだったり色々いますけど・・・何か聞く話は不満ばっかりというか・・・。

小池:そうなんだ?不満なんだ?

染谷:不満というか愚痴というか・・・。

小池:何に不満なんだろうね?

染谷:特定のある人に不満があったり、あるいは会社に不満があったり、その職場環境に不満があったり・・・。

小池:へぇ~そうなんだ。染谷先生の不満って何?

3人:(笑)

染谷:不満は特に。大丈夫です。

小池:給料が多すぎることぐらいだよね。

染谷:あっ、そうですね。困ってますね(笑)

小池:益戸先生は?

益戸:自分の同級生は結構、グループ・大手のところに就職したのが多いんで・・・。

小池:あ~そうなんだ。

益戸:はい。なんで何かもうシステム化し過ぎちゃってるとか、なんかそういうところでつまらないっていう声は結構聞いたりします。

小池:なるほどね。作業員として養成されて、作業を続けるんだね。なるほどね。北田先生は?

北田:私の同級生は鍼灸院と開業とかが多いですね。

小池:なるほどね。開業してる友達どう?

北田:ん~大変そうだと思います。

小池:大変だよね。今の時代ね。

北田:そうですね。上手くいってるのか・・・。

小池:(成功している院は)少ないよね。整骨院だけで48,000件だからね。その中にね。鍼灸院でも大変だよね。なのに!なのに!なのに!ウチの治療院は痛みの専門医として、ギックリ腰は5分。みんな治せるもんね。

3人:(頷いている)

小池:これは凄いよね。まぁ・・・なんか言って。

3人:(笑)

小池:でも鍼のレベル、たぶん高いよねウチはね。東洋医学っていうのはまた別なんだけど、トリガーポイントっていうものを使って「硬結」、あとトリガーポイントの鍵と鍵穴の関係を「触知」してそれに対してアプローチして結果を出すっていうのは辛いよね。あとね、鍼の駄目な人にもね、こういうショックウェーブっていう機械を使って、痛みを取って社会貢献できてますもんね。無いの不満?つまんないなぁ~。不満がないなんて、何か抑えつけてるみたいじゃないかぁ(笑)

3人:(笑)

小池:まぁ、という訳でね、来年2月はですね、目標達成したお祝いに海外旅行研修です。

3人:(拍手)

小池:飛行機が落ちないように祈ってください。二手に分けるか?

染谷:2便で?(笑)

全員:(笑)

小池:俺、ファーストクラス(笑)

全員:(笑)

小池:益戸先生、貨物でお願いします。

益戸:重量オーバーになんないすか?(笑)

全員:(笑)

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